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野木町観光協会

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ようこそ、野木町観光協会のホームページへ

野木町観光協会では野木町の自然、歴史、文化についての情報をリアルタイムに発信しております。

お知らせ                                                                                   一覧お知らせ

                                  
  • 第26回ひまわりフェスティバル(2017/05/25掲載) new
    日時:7月28日(金)〜30日(日) 9:00〜17:00
    場所:野木町野木地内(野木町立野木第二中学校南側)
    詳細はこちらをクリックしてください.
  • 祝!!野木神社の黒馬繋馬図絵馬が県指定有形文化財に指定(2017/04/29掲載) new
      町の指定の黒馬繋馬図絵馬が県指定有形文化財に指定されました.
      詳細はイベント情報及び歴史探訪を参照してください.
  • 第6回ホタル祭りに伴う送迎バスの運行について(2017/04/28掲載) 
    日時:6月10日(土)及び11日(日)
    運行ルート:ホタル祭り会場〜JR野木駅西口
    送迎の詳細はpickup-bus.pdf へのリンク  申込用紙はこちらをクリック
    ホタル祭りのパンフレットは6th_hotaru fes.pdf へのリンク
  • 栃木をお得に旅するパスポートについて(2016/11/24掲載) 
    栃木パスポートを取得し,特典を利用しよう
    パスポートはきらり館及び野木ホフマン館で簡単に無料で発行できます 詳細はこちら

                                                                                  一覧お知らせ

  • 恋人の聖地に選定(2017/05/22掲載) new
    NPO法人地域活性化支援センター(*)主催の”恋人の聖地プロジェクト”に”野木町煉瓦窯並びに損周辺地域”として応募し,恋人の聖地として選定された(代表として野木町煉瓦窯).申請地及びその理由付け(語呂合わせ)は以下の通りです.
     1.野木町煉瓦窯:堅牢な建物を見立て,二人の関係が長く  続く.
     2.谷中湖:恋人を射止めるハート型の湖
     3.思川と渡良瀬川の合流点:“思い”を“渡らせる”場所
     4.野木神社のフクロウ(毎年夫婦で子育てをしている)と二
       輪草(花言葉は友情,ずっと離れない)

     *地域活性化支援センター




     
  • マッセバラ園開園(2017/05/22掲載) new

    今年も5月19日(金)〜21日(日)の3日間野木町丸林の真瀬宅のお庭をマッセバラ園として一般に解放してくれ,多くの来場者で賑わっていました.色とりどりの数えきれない種類があり,暑い中,大勢の人たちが可憐なバラの美しさと甘い香りに酔いしれていました.バラは病気になりやすいのにここまで端正に育てられてることに感心している人が目立ちました.お花を見ると心が洗われる様で
    うれしいご褒美でした.
  • 野木町煉瓦窯1周年感謝祭(2017/05/21掲載) new
    野木町煉瓦窯(国指定重要文化財)1周年感謝祭が5月20日煉瓦窯・隣接する町交流センター野木ホフマン館でとり行われました.1年が過ぎ来場者数も6万人越え煉瓦窯の見学者数2万6〜7千人に達しました.“煉瓦窯を愛する会”がふるさと大賞を受賞(奨励賞)したりして,煉瓦窯見学ツアーのボランティアにも,益々磨きがかかって来ました.この日は県内外一千人訪れ,この内350人煉瓦窯見学ツアーに参加致しました.ホフマン館で1年間を振り返る特別企画展もおこなわれ写真での展示と映像が流れて来場者の足を止めていました.自分だけの煉瓦づくりを体験したり,ワイワイクッキングでは親子参加にて,石窯で焼くピザパイづくりにお父さん達も大奮闘.こびとカフェにてお絵かきクッキーづくりや野外にてザリガニ釣り.ザリガニの鋏が怖くって触れない子,初めて釣ってはしゃぐ元気な子ゆるキャラに群る人達.晴天に恵まれ暑いくらいの1日で,晴天の青空にたくさんのシャボン玉が舞い,来場者達を歓迎してました.この日は野木駅からのウオーキングに野木煉瓦窯が立ち寄るコースが入っており招福の町の観光と学習,地域振興の拠点となる事を目指し,煉瓦窯の煙突の様に野木町として伸びて行く事を願います.

  • 駅からハイキング(JR東日本主催)”招福のまち野木めぐり”(2017/05/21掲載) new


    “本物の出会い栃木”プレデスティネーションキャンペーンの一環として,2017年5月19日(金)から21日(日)までの3日間,宇都宮線野木駅を起点駅する“招福のまち野木めぐり〜歴史と自然満喫コース〜”の駅からハイキングが実施されました.県内外から大勢の“駅からハイキングファン”が受付で登録を済まし,新緑がまぶしい野木町の自然と歴史を満喫するため,目的地に足早に向かっていきました.21日(日)には野木神社では近隣の自治会の方の好意で豚汁が振る舞われ,境内のベンチに腰掛け,
    豚汁に舌鼓を打ちながら食べていました.そして,境内は巣立ちするフクロウを撮影するカメラマンと相まって,大変賑わっていました.町中ではこの3日間ハイキング参加者と一目でわかるハイカーで賑わっていました.野木町では,常日頃,観光協会等と協力し,観光の案内や野木町のアピールを積極的に行っています.
  • クルーズトレイン“トランスイート四季島”の歓迎(2017/05/01掲載) new
    2017年5月1日からJR東日本では,“トランスイート四季島”の運行を開始しました.この列車はクルーズトレイン(周遊型臨時寝台列車)と呼ばれ,10両編成で定員34名という超高級列車です.処女運行の5月1日は宇都宮線での運行により,栃木県の入口である野木町を通過するので,来年四月からのディストネーションキャンペーンのプロローグとしてあじさい公園前で町を挙げて,近隣幼稚園の子供たちや野木町民の皆さんが横断幕を掲げ,手振り旗・向日葵(造花)等でおもてなしを行いました.列車内からは乗客全員が食堂車及び展望車に集まり,出迎えに答えて手を振り返してくれました.送迎する側とされる側が一体感を感じた瞬間でした.
  • 煉瓦窯deマルシェ開催(2017/05/01掲載) new
       
       
     ゴールデンウィークに入って,快晴となった最初の日曜日4月30日(日)に第2回の
    マルシェが煉瓦窯で開催されました.研修室・芝生エリア・メタセコイア並木道と
    3か所のブースに分かれて33店舗が出店.芝生エリアではリコーダー・ギター演奏
    などがあり,お茶をしながらうっとりと過ごしたり,メタセコイア並木の木陰でゆっ
    くりとした時の流れを楽しんでいました.前日にTV番組で煉瓦窯の放送があった影
    響か,地元ばかりでなく,県内外から来られた多くのお客様でビック リするほどの賑
    わいでした.手作りピザ屋さんが人気で美味しそうでした.また,次回も楽しみにし
    ています.左上部の写真は主催の代表の小川さんと真瀬町長です.

  • 野木神社の黒馬繋馬図絵馬が県指定有形文化財に指定(2017/04/29掲載) new
    野木神社に奉納されている黒馬繋馬図絵馬(こくばけいばずえま)が,本年4月に県指定有形文化財に指定され,4月25日(火)に同指定書伝達式が行われ,真瀬町長(右)から海老沼宮司(左)に指定書が授与されました.「黒馬繋馬図絵馬」は,江戸後期の代表的絵師である谷文晁(1763〜1840)による繋馬図の大絵馬です.本作と同じく金箔地で、よく似たポーズをとる谷文晁筆「白馬繋馬図絵馬」が東京浅草の浅草寺に残されており,好対照をなしております.
  • 今,野木町は春全開!!その2(2017/04/21掲載) 


    「若の原」農村公園は芝桜が満開で,春を謳歌しています.この公園は2009年度単独農業農村整備(生活環境)事業で整備された公園です.まだ新しい公園のため,芝桜は整備途中のようですが,十分心を和ましてくれます.来年以降は年を追うごとに更に増加し,立派な公園になっていくことが期待されています.駐車場もトイレもありますので,是非見に来られてはどうでしょうか.5月初旬ぐらいまでは十分楽しめると思います.


  • エクスカーションに伴うおもてなし(2017/04/19掲載) 

    旅行業関係者の皆様が,プレデスティネーションキャンペーンに合わせて栃木県内の実際のツアーコース(主として県南の観光施設)を巡る視察旅行(エクスカーション)を行い,野木町の煉瓦窯にも立ち寄りました.野木町及び野木町観光協会等がお出迎えをし,施設案内(主として煉瓦窯)並びに野木ブランドのひまわりピッツァの試食等でおもてなしを行い,野木町を積極的にアピールしました.
  • 今,野木町は春全開!!(2017/04/09掲載) 


    4月初旬,満福時のソメイヨシノが満開を迎え,野木神社の二輪草の愛らしい白い花がが咲き乱れています.また,4月は行事も多く,野渡地区の熊野神社では4月8日(土)古くから伝承されている“ささら獅子舞”が披露され,4月9日(日)には野木町の無形文化財に指定されている野木神社の春神楽が催されています.春神楽はいろいろな舞(那美・那岐の舞,天狗の舞,五行の舞等11の舞い)が披露されます.その中でささら獅子舞及び五行の舞はそれぞれ小学生の男子及び女子が真剣に舞い,伝統を次代に受け継いでいきます.このように毎年4月は野木町が明るく,活気に満ちあふれます.
  • 第3回野木町さくらまつり開催(2017/04/02掲載) 


    あいにくの寒さで桜の開花は今一歩でしたが,たいした雨も降らず,4月1日(土)10時〜20時まで“第3回さくらまつり”が,野木町総合運動公園野球場をメイン会場として開催されました.
    今回からコミュニケーションの場として多くの町民の参加意欲をかき立てるようないろいろ工夫を施したパフォーマンスを実行しました.模擬店,渡良瀬遊水地ミニよしず作り体験,また,子供たちの興味をひくサッカーJFL所属の栃木ウーヴァFC並びに宇都宮動物園移動動物園の招聘によるパフォーマンス.更に熱気球係留飛行体験,ミニトレイン,ふれあいコーナー等で家族みんなが楽しめるイベントでした.イベントの最後を飾った暗闇の中での“炎の祭典”(ファイヤーパフォーマンス“GOROPIKA”,バルーングロー,打ち上げ花火など)がしばし現実から幻想の世界に引き込んでくれました.
  • 第21回手作りカントリーマーケットinエニスホール開催(2017/3/21掲載) 











    3月15日(水曜日)11:00〜14:30(エニスホール)で開催されました.心配していた雨は朝のうちに上がりましたが,一日中3月とは思えないような寒さでした.開場前からたくさんの人がお目当ての物を求めて並んで待っていました.愛情のこもった手作りの作品を出品するお店が60店以上出ていて.前回にもまして大混雑でした.次回は9月20日(水曜日)です.お楽しみに!
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  • 第6回のぎの楽市「えんにち」開催(2017/03/16掲載) 




























    今回で6回目を迎えた3月12日(日)のぎの楽市が開催されました.毎回好評の仮装ウオーキングは子供みこし,幼児甲冑隊,ラジオ体操グループなど手作り衣装に身を包み,多くの町民がメインストリートを練り歩き,会場を盛り上げた.また,大道芸,シンガーソングライターの風見穏香のライブ,ステージパフォーマンス(尺八,フラダンス等)等のパフォーマンスに釘付けになり,のぎのんと戯れ,ボランティア団体の模擬店で物色したり,子供広場では友人グループや家族連れなど大勢で賑わっていました.

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